shinobu's memo.

everyday, i am living.

某アレについて

某アレについて。我ながらひどい性格なんですが… twitterでつぶやこうとしたけれど世間の目が痛そうなのでこちらで覚え書きしておきます。

アンケート(紙面上)で完全に一個人としていろいろぶつけてみたんですが、金額をまあまあ支払っているぶんLTとはいえ気付かせる部分=クオリティは要求したかったです。なので敷居は高くてOKでこれを目指したい!と思わせてくれたほうが良かったです。認識として。

で詰め込みすぎだったんではと感じました。だから展開を早くせざるをえなくて、ただ持ち時間が短いだけのショートセッションになってしまってました。せっかくのLTなのだから、その人にしか話せないテーマで、より絞り込んだディープなものにしたらもっと面白かったのにと、もったいなく思います。それが感じられて分かっただけに、それを敷居を高く感じられてしまったのではと認識するのは間違いだと会話を聞いていて違和感を感じました。LTとして認識するのならLTとしてのある部分に特化して伝えるという意味でのクオリティはまずまずだったんではと思います。

だから良かったとは言えなくて僕にとっても合格点だなあという認識で、目指すベクトルの差異で僕だけが違和感を感じただけで趣旨には沿っているのかもしれませんが、その点だけ温度差を感じて寂しく思いました。が人のことはいえず、他人への意見はすべて自分に跳ね返ってくるものですし、第一にまねはできないのでただのツーチャンネラーみたいな感じになっている今日です。もし跳ね返ってきたとしても半分真摯に受け止め、半分逃げたおしたいと思います。

わらびもちの断面。このわらびもちの赤ちゃんのやわらかい肌(触ったことないけど)みたいなフルフル感はどうやったら表現できるんでしょうかね。やらなくちゃいけないこと溜まってるんですけど、二日酔いで頭痛がしてけだるくてあんまり進みませんでした。ここにいろいろ書くときは、ほとんどが気分転換や現実逃避だったりします。

わらびもちの断面。このわらびもちの赤ちゃんのやわらかい肌(触ったことないけど)みたいなフルフル感はどうやったら表現できるんでしょうかね。やらなくちゃいけないこと溜まってるんですけど、二日酔いで頭痛がしてけだるくてあんまり進みませんでした。ここにいろいろ書くときは、ほとんどが気分転換や現実逃避だったりします。

こちらもいただきもののわらびもち。奥の人間でもなくて動物でもないロボットっぽいキャラクターが気になってしかたがありません。
今月はおよそ44名の方と名刺交換させていただきました。交換しなかった方もあわせると50人〜60人くらいの方と新しい出会いをしちょっとした会話を交えました。さらに開催したイベントでは身内やスタッフふくめ60人くらいの人に来てもらったのでもう少しの人数、顔を見知り合う程度だけども出会いがあったのかなと思います。もちろん名刺交換することが全てではないしその中での会話の密度というものがとっても重要だけれど、経験の浅い僕にとってはこの出会いの数は素直に嬉しいしちょっとした自信につながります。

こちらもいただきもののわらびもち。奥の人間でもなくて動物でもないロボットっぽいキャラクターが気になってしかたがありません。

今月はおよそ44名の方と名刺交換させていただきました。交換しなかった方もあわせると50人〜60人くらいの方と新しい出会いをしちょっとした会話を交えました。さらに開催したイベントでは身内やスタッフふくめ60人くらいの人に来てもらったのでもう少しの人数、顔を見知り合う程度だけども出会いがあったのかなと思います。もちろん名刺交換することが全てではないしその中での会話の密度というものがとっても重要だけれど、経験の浅い僕にとってはこの出会いの数は素直に嬉しいしちょっとした自信につながります。

同じく中村藤吉本店の生ちゃこれーともいただいた♪「チョコ」ではなく「ちゃこ」なのに注目。ちなみに、これ、本気でおいしい。いろんなスイーツを食べてきたけどももうビックリした。一粒食べれば、絶対的な満足感や幸福感を味わうとともに、もう一粒食べたいっていう衝動よりも先に食べるのが恐れ多いとか勿体ないとかっていう感情が出てくるレベル。和と洋の融合とかといったものではなくて、ひとつの世界がそこに広がっていて、ひとつとして作品として計算され尽くされ確立して完成していました。ゴディバとかピエールマルコリーニとかチョコの世界っていろいろあると思うんだけど、ちゃこれーと、気取ってなくてとっても美味しかった。また食べたいです。写真は最後の一粒を惜しみながら(ちょっと溶けながら)撮影。

同じく中村藤吉本店の生ちゃこれーともいただいた♪「チョコ」ではなく「ちゃこ」なのに注目。ちなみに、これ、本気でおいしい。いろんなスイーツを食べてきたけどももうビックリした。一粒食べれば、絶対的な満足感や幸福感を味わうとともに、もう一粒食べたいっていう衝動よりも先に食べるのが恐れ多いとか勿体ないとかっていう感情が出てくるレベル。和と洋の融合とかといったものではなくて、ひとつの世界がそこに広がっていて、ひとつとして作品として計算され尽くされ確立して完成していました。ゴディバとかピエールマルコリーニとかチョコの世界っていろいろあると思うんだけど、ちゃこれーと、気取ってなくてとっても美味しかった。また食べたいです。写真は最後の一粒を惜しみながら(ちょっと溶けながら)撮影。

中村藤吉本店の抹茶のシフォンケーキをいただいた♪ 口のなかでくしゅっと溶けてあっという間になくなった。抹茶の香り豊かで、上品で甘過ぎず苦すぎずちょうどよいお味。

中村藤吉本店の抹茶のシフォンケーキをいただいた♪ 口のなかでくしゅっと溶けてあっという間になくなった。抹茶の香り豊かで、上品で甘過ぎず苦すぎずちょうどよいお味。

最近うちではマクドのシャカシャカチキンを、クレイジーソルトを効かせたキャベツの上にのっけて、ご飯といっしょにいただくのが流行ってます。「えっ」と思われるかもわらかんですが、いわば下味がしっかり付いている美味しい鶏唐。100円と価格もお安く下手なお惣菜を買うよりも断然アリです。意外とオススメなので困ったときはぜひお試しを。

最近うちではマクドのシャカシャカチキンを、クレイジーソルトを効かせたキャベツの上にのっけて、ご飯といっしょにいただくのが流行ってます。「えっ」と思われるかもわらかんですが、いわば下味がしっかり付いている美味しい鶏唐。100円と価格もお安く下手なお惣菜を買うよりも断然アリです。意外とオススメなので困ったときはぜひお試しを。

8/23に現実逃避で撮影した写真。夕陽と陰のコントラストとグラデーション、堤防と堤防の比率、けっこう面白いんじゃないかと思うんだけどどうだろう。とりあえずtumblrになにか書いて心を落ち着かせようかと思ったのだけどぜんぜん落ち着かない。

8/23に現実逃避で撮影した写真。夕陽と陰のコントラストとグラデーション、堤防と堤防の比率、けっこう面白いんじゃないかと思うんだけどどうだろう。とりあえずtumblrになにか書いて心を落ち着かせようかと思ったのだけどぜんぜん落ち着かない。

9月のスケジュール。6月以降、公私ともにかなり充実しすぎていて、仕事の精度が下がったり、混乱したり、ときどき心が折れそうになったりもしているのだけど、とっても楽しいことばかりなのでちょっとずつ確実に押さえるようにしていきたい。この一年は本当にすばらしい年になりそうだ!
9/11 CSS Nite in TAKAMATSU実行委員会ミーティング第8回9/12 東京 CSS Nite LP7参加 / CSS Nite LP7懇親会参加9/13 東京 某会合参加 / インタラ塾参加9/18 CSS Nite in TAKAMATSU実行委員会ミーティング第9回/リハーサル9/19 Webridge Meeting SP 〜CSS Nite in TAKAMATSU プロローグ〜 開催9/20 広島 SPEED Live 2009 参戦9/26 Creators Club TAKAMATSU 定例会 (18:30〜)

9月のスケジュール。6月以降、公私ともにかなり充実しすぎていて、仕事の精度が下がったり、混乱したり、ときどき心が折れそうになったりもしているのだけど、とっても楽しいことばかりなのでちょっとずつ確実に押さえるようにしていきたい。この一年は本当にすばらしい年になりそうだ!

9/11 CSS Nite in TAKAMATSU実行委員会ミーティング第8回
9/12 東京 CSS Nite LP7参加 / CSS Nite LP7懇親会参加
9/13 東京 某会合参加 / インタラ塾参加
9/18 CSS Nite in TAKAMATSU実行委員会ミーティング第9回/リハーサル
9/19 Webridge Meeting SP 〜CSS Nite in TAKAMATSU プロローグ〜 開催
9/20 広島 SPEED Live 2009 参戦
9/26 Creators Club TAKAMATSU 定例会 (18:30〜)

782 :日出づる処の名無し:2009/01/29(木) 19:32:58 ID:/xRGJHVw
 いかなる宣伝も大衆に好まれるものでなければならず、その知的水準は宣伝の対象相手となる大衆のうちの最低レベルの人々が理解できるように調整されねばならない。
 大衆の受容能力はきわめて狭量であり、理解力は小さい代わりに忘却力は大きい。
この事実からすれば、全ての効果的な宣伝は、要点をできるだけしぼり、それをスローガンのように継続しなければならない。
この原則を犠牲にして、様々なことを取り入れようとするなら、宣伝の効果はたちまち消え失せる。
というのは、大衆は、提供された(複雑な)素材を消化することも記憶することもできないからである。

 大衆の圧倒的多数は、冷静な熟慮でなく、むしろ感情的な感覚で考えや行動を決める。
この感情は複雑なものではなく、非常に単純で閉鎖的なものなのだ。
そこには、物事の差異を識別するのではなく、肯定か否定か、愛か憎しみか、正義か悪か、
真実か嘘かだけが存在するのであり、半分は正しく、半分は違うなどということは 決してあり得ないのである。
(アドルフ・ヒトラー「わが闘争」から

【政治経済】平成床屋談義 町の噂その154 (via ichi234)

わが闘争、読もうと思った。

ずっしりと、どこかひょうひょうと、見上げるほどの背の高さでこんなにも美しく主張しているのに、どうしてか気づかずに見過ごしつつあったクスノキ。きっとこれが本当の大人の姿。

ずっしりと、どこかひょうひょうと、見上げるほどの背の高さでこんなにも美しく主張しているのに、どうしてか気づかずに見過ごしつつあったクスノキ。きっとこれが本当の大人の姿。

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